新卒採用アウトソーシングによる有効性

コンニチハ。

今回のテーマは新卒採用におけるアウトソーシングの有効性。

「アウトソーシング」と言う言葉が今や一般的になってきましたが、
そもそもアウトソーシングとはなんぞや?

コスト削減やコアビジネスに集中する為に専門的能力・ノウハウを持った業者に外注すること。
※はてなキーワード引用。

いわゆる「外注」といわれるものです。

もともと日本にはなかった考え方ですが、
今やこの「アウトソーシング」という言葉も一般的になってきました。

自分達でやるよりも効率的であったり、コストが削減できるなら、
間接部門をを会社で抱えるよりも外に出してしまおうという考え方。

新卒採用においても、コア業務に集中するために人事の雑多な業務を
アウトソースする会社は非常に多くなっております。

だったら人事の仕事がないじゃないかとおっしゃる方もいらっしゃると思います。

あります。

人事の方は会社の窓口また顔として学生との接点をもつことに注力して頂く。

そんなに学生と接点をもつ必要はないでしょうと考える方もいらっしゃると思います。

がしかし。。。やはり接点をもつと言う事が非常に大事です。

やっぱり会社の魅力というのは、「人」なのです。

いろんなメディアを使って効果的に母集団を集めたとしても、
自社の魅力、すなわち「人」=「社員}の魅力が伝えられなければ
学生のその会社への入社意欲は沸きません。

だから、PCと向き合って学生の管理に追われるのではなく、
猛烈な量の電話を学生に掛けたり、メールを配信する事は人事の
コア業務ではないはず。

原点に戻ってしっかりと学生と向き合う。

そうするために採用関係で発生する雑多な業務を
外に外注する企業が増えていることは確かです。

そして弊社のようなアウトソーシングを請け負う企業に外注することにより
効果的な管理運営・母集団の形成・育成を行う事ができます。

専門の業者を使うことで、ノウハウも利用できるわけです。

効果的に新卒採用を行うために新卒採用で
アウトソーシングを利用するのも一つの手ではないでしょうか?


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